クライアントに残り回数を聞かれて、ノートをめくり始めます。
Corenta なら
残り回数はクライアント自身の画面にあります。
回数券の画面には、使った回数と残り回数が1本のバーで表示され、有効期限と残り日数もわかります。クライアントはその回数券から直接予約します。

クライアントに残り回数を聞かれて、ノートをめくり始めます。
Corenta なら
回数券の画面には、使った回数と残り回数が1本のバーで表示され、有効期限と残り日数もわかります。クライアントはその回数券から直接予約します。

クライアントが不在のあいだ回数券を一時停止したけれど、いつまでだったか誰も覚えていません。
Corenta なら
クライアントファイルから回数券を一時停止したり延長したりできます。一時停止できる日数は日単位で表示され、期間が終わると自動で再開します。変更はすべて日付つきで一覧に残ります。

表計算の残高が、実際に来た回数とどうしても合いません。
Corenta なら
レッスンは予約した時点で消化されます。スペシャリストが出欠で無断欠席をつけると、キャンセルのルールが自動で適用されます。移行するときは、新しい回数券を販売しながら、これまでの残高を一度だけ入力します。

回数、有効期間、対象のメニューを決めて回数券を作ります。
クライアントファイルから回数券を販売し、同時に入金を記録します。
一時停止できる日数は日単位で管理され、使い切ると回数券は自動で再開します。
回数券の有効期限を延ばすと、その変更が記録されます。
消化、返却、一時停止、延長を、日付つきでひとつの一覧に。
クライアント画面の絞り込みで、もうすぐ終わる回数券がわかるので、更新を逃しません。
よくある質問
予約した時点です。クライアントがルールの範囲内でキャンセルした場合や、あなたがキャンセルした場合は、その回が戻ります。直前のキャンセルと無断欠席のルールはあなたが決めます。
クライアント一覧は CSV から取り込みます。残高は自動では移らないので、初日に各クライアントへ新しい回数券を販売するときに、残り回数と日数を入力します。
いいえ。クライアントの支払いはアプリでは受け付けず、スタジオが記録します。クライアントはアプリであなたの回数券を見ることはできます。
準備ができたら
アプリをダウンロードしてスタジオを設定し、2週間、実際の予約で使ってみてください。カードの登録はいりません。続ける場合は、アプリストアでサブスクリプションに登録します。