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移行

初日から、表計算に頼らないスタジオへ。

クライアント一覧は CSV から取り込み、回数券の残高は初日に新しい回数券を販売しながら入力します。何が自動で移り、何を自分で入力するのかを、最初にお伝えします。

Corenta のクライアント一覧。検索、回数券が残り少ない人としばらく来ていない人の絞り込み、来店回数
  1. クライアント一覧を取り込む

    名前、メール、電話番号の CSV を最大200行まで。先にプレビューで確認できます。テンプレートをダウンロードして記入してください。

  2. メニューと回数券を設定する

    各メニューの長さと価格、各回数券の回数を決めます。初期設定ミッションが順番に案内します。

  3. 残高を入力する

    各クライアントに新しい回数券を販売するときに、残り回数と日数を入力します。回数券、レッスン、入金、予約の履歴は自動では移りません。

  4. チームを招待する

    スペシャリストはそれぞれ自分のアカウントで入り、権限は役割に従います。

準備ができたら

本番の1週間で試してください。

アプリをダウンロードしてスタジオを設定し、2週間、実際の予約で使ってみてください。カードの登録はいりません。続ける場合は、アプリストアでサブスクリプションに登録します。