移行
初日から、表計算に頼らないスタジオへ。
クライアント一覧は CSV から取り込み、回数券の残高は初日に新しい回数券を販売しながら入力します。何が自動で移り、何を自分で入力するのかを、最初にお伝えします。

クライアント一覧を取り込む
名前、メール、電話番号の CSV を最大200行まで。先にプレビューで確認できます。テンプレートをダウンロードして記入してください。
メニューと回数券を設定する
各メニューの長さと価格、各回数券の回数を決めます。初期設定ミッションが順番に案内します。
残高を入力する
各クライアントに新しい回数券を販売するときに、残り回数と日数を入力します。回数券、レッスン、入金、予約の履歴は自動では移りません。
チームを招待する
スペシャリストはそれぞれ自分のアカウントで入り、権限は役割に従います。
準備ができたら
本番の1週間で試してください。
アプリをダウンロードしてスタジオを設定し、2週間、実際の予約で使ってみてください。カードの登録はいりません。続ける場合は、アプリストアでサブスクリプションに登録します。